testing
アートから生まれる対話。。 アートを通じたジャンルを問わない新たな交流により生まれる思想や価値観を形にとらわれず発信していく空間。 「ART FAIR +813」は、アートやファッションを通じて生まれたものを具体化、そして記録していくスペースです。 様々な思想や価値観が行き交う東京で、カルチャーやアートをきっかけに集まったそれらを形にしていくことで表現・発信していける空間を目指していきます。 5月1日より開催される「DESCRIPTION OF A STRAGGLE」では、東京を中心に活躍するアーティスト、MOZYSKEY(モザイスキー)がその空間を手掛けます。 2005年水戸芸術館・現代美術ギャラリーで開催された日本のグラフィティカルチャーを紹介する国内初の大規模な展覧会に参加、その後も2011年原宿COMMONにて展示会「MOZYSKEY exhibition 研ぎ澄ます感覚」、2012年原宿BEAMSにて「ESCAVAL ZADA展」を開催する等、数々の実績を残してきた彼の「ある戦いの記録/DESCRIPTION OF A STRAGGLE」を「ART FAIR +813」を通してご紹介致します。
デザインクリエイティブオフィス mo’designが手掛けるビジュアルコミュニケーションペーパー 『bootcamp magazine』。アーティスト達が思いのまま自らの作品を表現できる媒体をコンセプトに、 アーティスト一人一人に敬意を払うと共に、見る人にそこから新しい価値観を誘発させる、いま東京のアートシーンを牽引する極めて貴重なマガジンのひとつです。 「トーキョーカルチャート by ビームス(原宿)」では、 『bootcamp magazine』にとって初のアートエキジビションを3月29日(金)から開催します。 今回フィーチャーするのは、謎に包まれたグラフィティアーティスト、”ROUSOKU”。ストリートアートの域を越え “表現者”として国内外で精力的に活躍する氏が、自ら会場全体のインスタレーションを演出。本エキジビションのために書き下ろした作品の展示、 販売を中心にハンドプリントによるグッズをリリースします。 『bootcamp magazine』のコンセプトをリアルに体感できるエキジビションにどうぞご期待ください。 【EXHIBITION curated by bootcamp magazine】 開催期間:2013年3月29日(金)〜4月10日(水) 会場:TOKYO CULTUART by BEAMS Curator :Motoki Mizoguchi(mo'design)